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バニーコルアート WINSOR&NEWTON透明水彩絵具×不透明水彩絵具 塗り比べ体験

更新日:4月9日


水彩絵具と筆

【ブース内容】WINSOR&NEWTON 透明水彩絵具×不透明水彩絵具 塗り比べ体験


水彩絵具の始まりの会社であり、アーティストに必要な情報を惜しみなく公開し続けているイギリスブランド・WINSOR&NEWTON(ウィンザー&ニュートン)。 今回の水彩フェスでは、ウィンザー&ニュートンのプロフェッショナルウォーターカラー(透明水彩絵具)と、デザイナーズガッシュカラー(不透明水彩絵具)を塗り比べながら、改めてW&N水彩絵具を学ぶことができます。 同じウィンザー&ニュートンの水彩絵具だからこそ分かりやすい、透明水彩絵具と不透明水彩絵具の違いについて学びながら体験してみましょう。

【体験料】無料 【予 約】体験枠の事前予約席を設定予定(別途当日席あり)




バニーコルアートロゴ

バニーコルアート株式会社




【物販情報】

・WINSOR&NEWTON水彩商品






【ウィンザー&ニュートン水彩絵具とは?】


ウィンザー&ニュートンは、1832年イギリス・ロンドンで設立しました。 科学者のウィリアム・ウィンザーと画家のHenry・ミュートンがタッグを組み、水彩絵具を世界で初めて作り出したブランドです。2人の名前は、そのままブランド名になりました。

アーティストが必要とする情報を惜しみなく公開し続けているブランドでもあります。 ウィンザー&ニュートンの透明水彩絵具には、「プロフェッショナルウォーターカラー」シリーズ(全107色)、「コットマン」シリーズ(全48色)の2シリーズがあります。


W&N PWCとW&N CWCのセットが並んだ画像
コットマンシリーズは、手頃な価格で使える、高品質の水彩絵具



PWCとCotmanの12色セットの色比べ
プロフェッショナルウォーターカラーは、以前は「アーチストウォーターカラー」の名称でした

プロフェッショナルウォーターカラーシリーズには、ウィンザーの名前のつく色があります。W&Nの水彩絵具で何か使ってみたいという場合は、その色を試していただくと、ブランドの魅力がよりわかるような気がします。



WINSOR&NEWTONの三原色、人気BEST10、担当営業さんのオススメ色をお伺いしてみました!


【ウィンザー&ニュートン水彩絵具(プロフェッショナルシリーズ)・人気BEST10】


【ウィンザー&ニュートン水彩絵具(プロフェッショナルシリーズ) 三原色】


【担当営業さんオススメ3色】







「くすみ色系で、錬金術にまつわる色のストーリーも気に入っています。ネイプルスイエローは、肌色としての使用にもオススメです」




*** ご来場お待ちしております。 仙台水彩フェスTOPページはこちら 仙台水彩フェス出展一覧ページはこちら






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