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【9/11】「鉛筆デッサン・基礎『幾何形体』を描こう」


幾何形体を描こう


手ぶらで参加OK!初心者大歓迎!単発で本格ARTを楽しむ 「鉛筆デッサン・基礎『幾何形体』を描こう」


開講日:2024年9月11日(水)10:30~12:30

定員:12名(予約制)

受講料:3,900円(税込・講師料、教室利用料、材料費を含む) 持ち物:特になし。画材一式はこちらでご準備。手ぶらでご参加いただけます ※6名以上のお申込みで開講となります ※材料費込みの講座になる為、開講日3日前から当日までの急な欠席の場合、キャンセル料として2,580円頂戴いたします。キャンセル料は講師へ直接お支払いください。



【受講の流れ】

2. スタッフより折り返し、受付完了のご返信をいたします

3. 当日、青葉アートスクール受付(青葉画荘二階)にて、受講料をお支払いいただき、ご参加ください。

***



「鉛筆デッサン・基礎 幾何形体を描こう」講座の特徴は、


1. 初心者大歓迎 アートの基礎から学べる講座

2. 手ぶらで参加OK!

3. 鉛筆の濃淡で形を鉛筆デッサンしよう



【初心者大歓迎・アートの基礎から学べる講座】


土曜日の人気講座「白川美紀のやさしい絵画・基礎」「白川美紀のたのしい絵画・基礎」を受け持つ画歴30年の白川美紀先生が、初心者の方に向けた特別講座を開講します。


「絵を描くことが初めて」「筆を持つのは学生時代以来」「独学で描いているけど、基礎がわからない」などの初心者の方、大歓迎です!


鉛筆の削り方、そもそもどのように形を捉えるのか、描く順番はどうか、濃淡の見かたなど、1からお教えしますのでご安心ください。 2時間一緒に挑戦してみませんか?



【手ぶらで参加OK!】


鉛筆や紙といった画材やモチーフは、講座内で用意しますので、手ぶらでご参加いただけます。別途ご用意いただく必要はありません。




【鉛筆の濃淡で形を鉛筆デッサンしよう】


鉛筆で描く場合は、色鮮やかなモチーフもモノクロの世界に落とし込みます。 鉛筆一本でも濃淡の幅があり、影や色合い、ものの奥行きを鉛筆の濃淡や描きこみで表現します。


油絵、水彩、アクリル画、どのような着色画材を使う場合にも、基本となる鉛筆デッサン。 絵を描くことが初めての場合、目の前のものを紙に描き起こすことが難しく感じられるかもしれません。 形の取り方、捉え方から一緒に挑戦してみましょう。


鉛筆デッサンの基礎の基礎といえば、石膏幾何形体。正方形、長方形、三角錐、円柱など…。真っ白で余計な情報の無い立体物から、「面」「影」「形の捉え方」を学びます。 複雑な形を描く場合も、この幾何形体の捉え方から始まります。 「静物デッサンをしてみたけど上手くいかなかった…」という方は、まずは「石膏幾何形体」を一緒に描いてみませんか?きっと、前よりも描き方、捉え方がわかるようになります。


【タイムスケジュール】*人数や内容により若干の変更あり 10:30 画材説明、簡単なデモンストレーション

<制作> ・鉛筆の削り方、持ち方を説明します ・実際に濃淡を描いてみましょう、形の捉え方のコツ、濃淡の見方など説明します ・主役はどこでしょうか ・描き込みのタッチはどうでしょうか ・光と影の関係性は描けているでしょうか 12:00 鑑賞会 ・講評会ではありません。初めて描いたデッサンの感想を楽しくお喋りしましょう。 12:20 片付け 12:30 終了





【過去の講座の様子】


真っ白な幾何形体


幾何形体デッサンの様子

幾何形体デッサンの様子


過去受講生の幾何形体デッサンの様子






白川美紀先生

白川美紀 先生

東京出身。 レオナルド・ダ・ビンチも用いた古典画法【テンペラ】に魅せられ、イタリア・フィレンツェと北鎌倉で学ぶ。銀座の画廊や百貨店、美術館での展示実績多数。

近年「ARTを身近に」とオーダーメイド絵画の制作やWS活動をスタート。

2005年、仙台(宮城)へ移住。仙台を拠点に全国に活動を展開。  https://miki-s.my.canva.site/hp#top








白川美紀作品

講師作品1


白川美紀作品

講師作品2

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